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ROLEX(ロレックス)
コスモグラフ デイトナ
■Ref. 126518LN。YG(40mm径)。100m防水。自動巻き(Cal.4131)。549万1200円
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【ロレックス 2025年新作】そのほかのモデル一覧
ROLEX(ロレックス)
GMTマスターⅡ
ブラウンとブラックのセラミック製セラクロムベゼルインサートを搭載したエバーローズゴールド製のGMTマスターⅡには、タイガーアイアンダイアルが登場。
ロレックスが初めて採用したこの天然石は、質感の豊かさが特徴だ。タイガーズアイ、レッドジャスパー、ヘマタイトという3種類の鉱石から成り、個性的なゴールドとオレンジの輝きを放つ。注意深く選別と組み立てを行うことにより、石の美しさが際立ち、ケースとブレスレットのカラーと美しく調和させている。
ROLEX(ロレックス)
スカイドゥエラー
スカイドゥエラーでは初めて、ロレックスの象徴的な二つのカラーの組み合わせとなる、サンレイ仕上げのブライトグリーンダイアルにイエローゴールドのケース、ブレスレットを備えたモデルがと登場。この文字盤の輝きと、フルーテッドベゼルとジュビリーブレスレットのいくつもの煌めきが重なりあい、このモデルに活き活きとした生命力を与えている。
ROLEX(ロレックス)
GMTマスターⅡ
GMTマスターⅡの新モデルには、ロレックス初のセラミックダイアルが採用された。ハイテクセラミックのパイオニアであるロレックスは、独自の革新的な製造法を開発してきた。これらの素材は耐傷性に優れるだけでなく、非常に鮮やかなカラーが特徴だ。このセラクロムダイアルは、ベゼルインサートの製造に使用されているものと全く同じセラミックから作られており、独自の視覚的調和を生み出している。
■Ref. 126729VTNR。WG(40mm径)。100m防水。自動巻き(Cal.3285)。706万2000円
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ROLEX(ロレックス)
1908
1908の新作モデルは、非常に小さなリンクで構成され、1908モデル専用の初のメタルブレスレットを採用している。その精緻な構造と、全体にポリッシュ仕上げが施され洗練されたわずかにドーム型のリンクは、比類なき光の反射を生み出す。特許が出願された革新的なケースアタッチメントシステムは、控えめかつコンパクトで、堅牢性にも優れている。
コンシールドタイプのクラウンクラスプを備えたセッティモブレスレットは、ヴィンテージウオッチの調和のとれたジュエリーブレスレットのデザインを思わせる。これは、時計製造の伝統へのオマージュとして誕生した1908の本来のスピリットを象徴するディテールと言えるだろう。
文◎Watch LIFE NEWS編集部
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